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最新 RDF/RSS/ATOM 記事
Lovely&Sweet撮影会第158弾竹内舞桜撮影会!!
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(2008-5-13 23:35:26)
Lovely&Sweet撮影会第157弾稲森ケイト撮影会!!
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(2008-5-13 23:33:07)
Lovely&Sweet撮影会第156弾響みりあ撮影会!!
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(2008-5-13 23:30:35)
Lovely&Sweet撮影会第155弾夏芽涼撮影会!!
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(2008-5-13 23:24:03)
“REXY(レクシィ)” 東京個人撮影会
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(2008-5-13 17:43:36)
“2008マリオレーシングギャル東京撮影会”
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(2008-5-13 17:19:51)
藤 寿々 撮影会
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(2008-5-12 18:14:24)
小澤友美 撮影会
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(2008-5-12 18:03:52)
井上初江 撮影会
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(2008-5-12 17:59:09)
.: ImagePocket Flash :.
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(2008-5-12 17:38:55)
イメポケ管理人日記&ImagePocket STUDIO LOG
ここには日記(駄文)と私の長年の夢であったMYスタジオ「STUDIO ImagePocket」と遍歴と、そこでのライティング(ヘッポコです)のMEMOが置いてあります。
どうぞ、ご笑読ください。
・・・・ライテングは、ほんと素人の能書きですので、信用しないように(^^;)
ここには日記(駄文)と私の長年の夢であったMYスタジオ「STUDIO ImagePocket」と遍歴と、そこでのライティング(ヘッポコです)のMEMOが置いてあります。
どうぞ、ご笑読ください。
・・・・ライテングは、ほんと素人の能書きですので、信用しないように(^^;)
5月18日(日)相澤美紀 デビュー撮影会
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(2008-5-12 14:02:12)
d3downloads ( Duplicatable V3 (D3) 対応 ダウンロードモジュール ) 開発版
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(2008-5-11 22:09:23)
=== d3downloads ( Duplicatable V3 (D3) 対応 ダウンロードモジュール ) 開発版 ===
d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。
- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能
- 使いにくい mydownloads の管理画面を一新
- mydownloads 、wfdownloads v3.10以上、d3downloads からのインポートが可能
- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能
なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ altsys がインストールされている必要があります。
【インストール手順】
※ (1) 〜 (4) は、すでに行っていれば、省略して構いません。
(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。
※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。
(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。
※ 記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。
※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。
(3) 先に、altsysモジュール(v0.55以上)をインストールしておきます。
(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)
(5) html/modules/d3downloads を html/moduels の下にコピーします。
※ "d3downloads"というディレクトリ名は自由に変更することができます。
(6) Smartyプラグイン function.xoopsdhtmltarea.php と function.d3forum_comment.php を html/class/smarty/plugins/ にコピーします。
(7) アーカイブの xoops_trust_path/modules/d3downloads を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。
※ この"d3downloads"というディレクトリ名は変更しないでください。
(8) アップロード機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/uploads/d3downloads ディレクトリを作り、書込を許可します。
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、その名前に合わせて、アップロード先ディレクトリ名を変更してください。
(9) ファイルキャッシュ機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/cache ディレクトリを作り、書込を許可します。
(10) 管理画面で、インストール操作をしてください。
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。
※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。
(11) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。
【コメント統合して利用する場合】
一般設定で、コメント統合するフォーラム番号などを設定したうえで、d3forum の「フォーラムの編集 > コメント統合時の参照方法」に
と記入して保存
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、最初の d3downloads の部分をその名前に合わせて変更して記入してください。
【ファイルアップロード機能の設定について】
一般設定でアップロードを許可する拡張子や最大ファイルサイズなどを設定することができます。
また、カテゴリ毎にファイルアップロード機能を利用できるグループ/ユーザーを選択できます。
なお、php や phtml などサーバー上で実行可能なファイルについては、この一般設定での設定は無視され、ファイルアップロードされた時点で強制終了する仕様になっています。
アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、管理者の投稿画面にアップロードフォームが表示されます。
アップロードフォームが表示されない場合、管理画面の「アップロード環境チェック」を参考にして、アップロード先ディレクトのパミッションなどを確認してください。
【 extra フォルダ内のファイルについて】
アーカイブのextraフォルダ内には、次のファイルがありますので、必要に応じて、ご利用ください。
- piCal 用プラグイン
- d3pipes 用ジョイント
- mydownloads と URL互換にする .htaccess
.htaccess は Bulletin2 用のをそのままお借りしました。
mod_rewrite が利用できるサーバーで、この .htaccess を XOOPS_URL/modules/(dirname)/ に置くと
次の URL のどちらでもアクセスすることができます。
※ 使用環境によっては、ドット(.)で始まるファイル名が不可視ファイル扱いになる場合がありますので、アーカイブには htaccess.txt というファイル名で同梱しています。
※ この htaccess.txt を .htaccess にリネームしたうえでお使いください。
【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
【 0.10 から 0.20 へのアップデートについて】
Ver.0.20 でアップロード機能を実装したのに合わせて、公開側のディレクトリに画像ファイルを追加しました。
Ver.0.10 から Ver.0.20 にバージョンアップされる方は、XOOPS_TRUST_PATH 側に加えて、公開側のファイルも上書きしたうえで、モジュールアップデートしてください。
【 0.01 から 0.02 へのアップデートについて】
Ver.0.02 から個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるようになりましたが、テーブルの構造を変更したため、Ver.0.01 からモジュールアップデートを行うと、これらの設定が全て無効になってしまいます。
Ver.0.01 から Ver.0.02 にバージョンアップされる方は、管理画面で一度だけ「アップデート実行」をクリックしてください。
そうすることで、顔アイコン、改行、XOOPSコードを有効にすることができます。
なお、HTML に関しては、このアップデータでは有効にすることはできません。
必要な方は、お手数ですが、個別の編集フォームにて HTML を有効にしてください。');
【謝辞】
このモジュールの公開にあたり以下の方々への謝辞を述べさせて頂きます。
GIOJE さん < http://xoops.peak.ne.jp/ >
- 閲覧・投稿権限の設定処理、インポート機能などは GIOJE さんのフォーラムモジュール d3forum を参考にさせていただきました。
Marijuana さん < http://marijuana.ddo.jp/ >
- ファイルダウンロード機能については、Marijuana さんの mydownloads+ を参考にさせていただきました。
LiveValidation < http://www.livevalidation.com/ >
- 投稿時の Validation として利用させていただいています。
HTML Purifier < http://htmlpurifier.org/ >
- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています。
nao-pon さん < http://xoops.hypweb.net/ >
- mbstring が有効になっていない環境に対応するため HypMBString クラス(mbstring エミュレータ)を利用させていただいています。
【更新履歴】
0.90b 2008-5-11
- Internet Explorer 使用時に LiveValidation が正常に動作していなかったのを修正
0.90 2008-5-8
- カテゴリーツリーなどをファイルキャッシュに保存し、サーバーへの負荷を多少軽減できるよう修正
0.80e 2008-5-8
- search.php で Notice が発生される場合があったのを修正
0.80d 2008-5-4
- MyTextSanitizerをオーバーライドするクラスでサニタイズするよう修正
0.80c 2008-4-30 ※ 一般設定で不具合があった場合は要モジュールアップデート
- 一般設定項目名の文字数オーバーを修正(thx gugiga、かめいんこ)
0.80b 2008-4-27
- 安定版としてリリース
- セキュリティ対策として、$_POST/$_GET の取得時に NULL Byte を削除するよう修正
- HTML Purifier を Standalone Distribution に変更
0.80 2008-4-19 ※ 要モジュールアップデート
- ユーザー毎に閲覧・投稿権限を設定できる機能を追加
- グループ/ユーザー毎にファイルアップロード権限を設定できるよう修正
0.70b 2008-4-19
- 特定の条件で閲覧できないカテゴリが RSS/ATOM で配信されることがあったバグを修正
- 一部に GTicket が機能していなかったページがあったのを修正
0.70a 2008-4-17
- XOOPS Cube Legacy 2.1x で & を含むダウンロード URL に正しくアクセスできていなかったのを修正
0.70 2008-4-14 ※ 要モジュールアップデート
- 安定版としてリリース
- 一般設定に「パンくずを表示する」を追加
- RSS/ATOM、whatsnew プラグインが 2階層より下層のサブカテゴリの情報を正しく配信していなかったバグを修正
0.60d 2008-4-11
- サブカテゴリに登録したダウンロード情報の修正ができなくなっていたバグ(0.60c固有のバグ)を修正
- アップデート時に Warningが表示されるなどのバグを修正(thx avtx30)
0.60c 2008-4-10
- 言語ファイル english を修正(thx avtx30、davidl2)
- 入れ忘れていたfunction.d3forum_comment.php を同梱
- 投稿・編集時に閲覧できないカテゴリを選択できるなどおかしな仕様になっていたのを修正
0.60b 2008-4-8
- 言語ファイル english を追加(thx avtx30)
0.60a 2008-4-7
- 一般設定の「RSSの表示件数」が反映されていなかったバグを修正、ついでに ATOM に対応
0.60 2008-4-5 ※ 要モジュールアップデート
- xoops_breadcrumbs 規格に対応
- セキュリティ対策としてアップロード時にファイルのヘッダをチェックするよう修正
- Tell A Friendモジュール利用時のリンクがおかしくなっていたなどいくつかのバグを修正
0.50c 2008-4-2
- sitemapモジュールの xml_google.php がエラーになってしまっていたのを修正
0.50b 2008-4-1
- wfdownloads v3.20 からのインポートに対応(thx avtx30)
- ダウンロード時、マルチバイトのファイル名が文字化けしないようにとりあえず対応
0.50a 2008-3-30
- Internet Explorer 使用時、投稿画面で javascript のエラーが発生していたのを修正
0.50 2008-3-30 ※ 要モジュールアップデート
- wfdownloads v3.10 からのインポート機能を実装
- ファイルアップロード時にリアルタイムで拡張子チェックをするよう修正(LiveValidationを利用)
- ファイルアップロード時に ID番号がないファイルが保存される場合があったのを修正
0.40 2008-3-27 ※ 要モジュールアップデート
- サイズの大きなファイルをダウンロードできない場合があったため visit.php を修正
- スタイルシートを DBテンプレート化
- セキュリティ対策として HTML 許可時に HTML Purifier を利用して不正なタグを除去するように修正
0.30 2008-3-25 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、「myAlbum-P で登録した画像をスクリーンショット画像として利用する」を追加
0.20b 2008-3-23 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、デフォルトの「利用可能な OS/ソフト等」を設定できる機能を追加
- 「アップロード環境チェック」でファイルサイズのチェックが正しく動作していなかったバグを修正
0.20a 2008-3-22
- カテゴリ新規作成時におけるアクセス権限のデフォルト値を変更
- カテゴリ新規作成時に「自動承認(編集)」がうまく保存できていなかったバグを修正
0.20 2008-3-21 ※ 要モジュールアップデート
- アップロード機能を実装
- extraフォルダ内に piCal 用プラグインを同梱
- d3pipes 用ジョイントのタイムスタンプがおかしくなっていたバグを修正
0.10b 2008-3-18
- 「ダウンロード情報一覧」ブロックを追加
- トップページに管理者向け新規投稿セレクトボックスを新設
- sitemapプラグインでサブカテゴリをうまく表示できていなかったバグを修正
- extraフォルダ内に d3pipes 用ジョイントを同梱
0.10a 2008-3-17
- 管理画面のカテゴリ移動で、カテゴリを選択しなくても実行してしまっていたバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.10 2008-3-16 ※ 要モジュールアップデート
- カテゴリ毎に設定可能なスクリーンショット画像表示機能を追加
- サブメニュー、ダウンロード情報内容ブロックを追加
- 閲覧できないカテゴリにアクセスできるなどいくつかのバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.02 2008-3-12 ※ 要モジュールアップデート
- 個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるように修正
- 管理人投稿フォームで、ファイル破損報告と投票の内容の表示・削除ができるように修正
- 一般設定で設定した件数になると履歴情報がすべて消えてしまっていたバグ
- その他細かなバグを修正
0.01 2008-3-10
- this new file
d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。
- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能
- 使いにくい mydownloads の管理画面を一新
- mydownloads 、wfdownloads v3.10以上、d3downloads からのインポートが可能
- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能
なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ altsys がインストールされている必要があります。
安定版(Ver.0.80系列)にファイルキャッシュ機能を加えた開発版です。この開発版では、一部データ(カテゴリーツリーなど)をファイルキャッシュとして保存するようになりました。
ゲストが閲覧した際に、このファイルキャッシュを読み込むことで、DBへのアクセスを若干軽減することができます。
ファイルキャッシュは、XOOPS_TRUST_PATH/cache 内に保存されるようになっていますので、このディレクトリを作り、書込を許可したうえで、ご利用ください。
※ XOOPS_TRUST_PATH/cache が見つからない場合は、従来通り DBにアクセスしてデータを取得します。
ゲストが閲覧した際に、このファイルキャッシュを読み込むことで、DBへのアクセスを若干軽減することができます。
ファイルキャッシュは、XOOPS_TRUST_PATH/cache 内に保存されるようになっていますので、このディレクトリを作り、書込を許可したうえで、ご利用ください。
※ XOOPS_TRUST_PATH/cache が見つからない場合は、従来通り DBにアクセスしてデータを取得します。
【インストール手順】
※ (1) 〜 (4) は、すでに行っていれば、省略して構いません。
(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。
※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。
例) /home/yourhome/xoops_trust_path/
(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。
※ 記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。
※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。
(3) 先に、altsysモジュール(v0.55以上)をインストールしておきます。
(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)
(5) html/modules/d3downloads を html/moduels の下にコピーします。
※ "d3downloads"というディレクトリ名は自由に変更することができます。
(6) Smartyプラグイン function.xoopsdhtmltarea.php と function.d3forum_comment.php を html/class/smarty/plugins/ にコピーします。
(7) アーカイブの xoops_trust_path/modules/d3downloads を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。
※ この"d3downloads"というディレクトリ名は変更しないでください。
(8) アップロード機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/uploads/d3downloads ディレクトリを作り、書込を許可します。
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、その名前に合わせて、アップロード先ディレクトリ名を変更してください。
例
XOOPS_TRUST_PATH/uploads/mydownload ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)
(9) ファイルキャッシュ機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/cache ディレクトリを作り、書込を許可します。
(10) 管理画面で、インストール操作をしてください。
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。
※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。
(11) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。
【コメント統合して利用する場合】
一般設定で、コメント統合するフォーラム番号などを設定したうえで、d3forum の「フォーラムの編集 > コメント統合時の参照方法」に
d3downloads::d3downloadsComment::d3downloads
と記入して保存
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、最初の d3downloads の部分をその名前に合わせて変更して記入してください。
例 mydownload::d3downloadsComment::d3downloads ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)
【ファイルアップロード機能の設定について】
一般設定でアップロードを許可する拡張子や最大ファイルサイズなどを設定することができます。
また、カテゴリ毎にファイルアップロード機能を利用できるグループ/ユーザーを選択できます。
なお、php や phtml などサーバー上で実行可能なファイルについては、この一般設定での設定は無視され、ファイルアップロードされた時点で強制終了する仕様になっています。
アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、管理者の投稿画面にアップロードフォームが表示されます。
アップロードフォームが表示されない場合、管理画面の「アップロード環境チェック」を参考にして、アップロード先ディレクトのパミッションなどを確認してください。
【 extra フォルダ内のファイルについて】
アーカイブのextraフォルダ内には、次のファイルがありますので、必要に応じて、ご利用ください。
- piCal 用プラグイン
- d3pipes 用ジョイント
- mydownloads と URL互換にする .htaccess
.htaccess は Bulletin2 用のをそのままお借りしました。
mod_rewrite が利用できるサーバーで、この .htaccess を XOOPS_URL/modules/(dirname)/ に置くと
次の URL のどちらでもアクセスすることができます。
XOOPS_URL/modules/(dirname)/index.php?page=singlefile&cid=1&lid=1
XOOPS_URL/modules/(dirname)/singlefile.php?cid=1&lid=1
XOOPS_URL/modules/(dirname)/singlefile.php?cid=1&lid=1
※ 使用環境によっては、ドット(.)で始まるファイル名が不可視ファイル扱いになる場合がありますので、アーカイブには htaccess.txt というファイル名で同梱しています。
※ この htaccess.txt を .htaccess にリネームしたうえでお使いください。
【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
変更前
xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
【 0.10 から 0.20 へのアップデートについて】
Ver.0.20 でアップロード機能を実装したのに合わせて、公開側のディレクトリに画像ファイルを追加しました。
Ver.0.10 から Ver.0.20 にバージョンアップされる方は、XOOPS_TRUST_PATH 側に加えて、公開側のファイルも上書きしたうえで、モジュールアップデートしてください。
【 0.01 から 0.02 へのアップデートについて】
Ver.0.02 から個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるようになりましたが、テーブルの構造を変更したため、Ver.0.01 からモジュールアップデートを行うと、これらの設定が全て無効になってしまいます。
Ver.0.01 から Ver.0.02 にバージョンアップされる方は、管理画面で一度だけ「アップデート実行」をクリックしてください。
そうすることで、顔アイコン、改行、XOOPSコードを有効にすることができます。
なお、HTML に関しては、このアップデータでは有効にすることはできません。
必要な方は、お手数ですが、個別の編集フォームにて HTML を有効にしてください。');
【謝辞】
このモジュールの公開にあたり以下の方々への謝辞を述べさせて頂きます。
GIOJE さん < http://xoops.peak.ne.jp/ >
- 閲覧・投稿権限の設定処理、インポート機能などは GIOJE さんのフォーラムモジュール d3forum を参考にさせていただきました。
Marijuana さん < http://marijuana.ddo.jp/ >
- ファイルダウンロード機能については、Marijuana さんの mydownloads+ を参考にさせていただきました。
LiveValidation < http://www.livevalidation.com/ >
- 投稿時の Validation として利用させていただいています。
HTML Purifier < http://htmlpurifier.org/ >
- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています。
nao-pon さん < http://xoops.hypweb.net/ >
- mbstring が有効になっていない環境に対応するため HypMBString クラス(mbstring エミュレータ)を利用させていただいています。
【更新履歴】
0.90b 2008-5-11
- Internet Explorer 使用時に LiveValidation が正常に動作していなかったのを修正
0.90 2008-5-8
- カテゴリーツリーなどをファイルキャッシュに保存し、サーバーへの負荷を多少軽減できるよう修正
0.80e 2008-5-8
- search.php で Notice が発生される場合があったのを修正
0.80d 2008-5-4
- MyTextSanitizerをオーバーライドするクラスでサニタイズするよう修正
0.80c 2008-4-30 ※ 一般設定で不具合があった場合は要モジュールアップデート
- 一般設定項目名の文字数オーバーを修正(thx gugiga、かめいんこ)
0.80b 2008-4-27
- 安定版としてリリース
- セキュリティ対策として、$_POST/$_GET の取得時に NULL Byte を削除するよう修正
- HTML Purifier を Standalone Distribution に変更
0.80 2008-4-19 ※ 要モジュールアップデート
- ユーザー毎に閲覧・投稿権限を設定できる機能を追加
- グループ/ユーザー毎にファイルアップロード権限を設定できるよう修正
0.70b 2008-4-19
- 特定の条件で閲覧できないカテゴリが RSS/ATOM で配信されることがあったバグを修正
- 一部に GTicket が機能していなかったページがあったのを修正
0.70a 2008-4-17
- XOOPS Cube Legacy 2.1x で & を含むダウンロード URL に正しくアクセスできていなかったのを修正
0.70 2008-4-14 ※ 要モジュールアップデート
- 安定版としてリリース
- 一般設定に「パンくずを表示する」を追加
- RSS/ATOM、whatsnew プラグインが 2階層より下層のサブカテゴリの情報を正しく配信していなかったバグを修正
0.60d 2008-4-11
- サブカテゴリに登録したダウンロード情報の修正ができなくなっていたバグ(0.60c固有のバグ)を修正
- アップデート時に Warningが表示されるなどのバグを修正(thx avtx30)
0.60c 2008-4-10
- 言語ファイル english を修正(thx avtx30、davidl2)
- 入れ忘れていたfunction.d3forum_comment.php を同梱
- 投稿・編集時に閲覧できないカテゴリを選択できるなどおかしな仕様になっていたのを修正
0.60b 2008-4-8
- 言語ファイル english を追加(thx avtx30)
0.60a 2008-4-7
- 一般設定の「RSSの表示件数」が反映されていなかったバグを修正、ついでに ATOM に対応
0.60 2008-4-5 ※ 要モジュールアップデート
- xoops_breadcrumbs 規格に対応
- セキュリティ対策としてアップロード時にファイルのヘッダをチェックするよう修正
- Tell A Friendモジュール利用時のリンクがおかしくなっていたなどいくつかのバグを修正
0.50c 2008-4-2
- sitemapモジュールの xml_google.php がエラーになってしまっていたのを修正
0.50b 2008-4-1
- wfdownloads v3.20 からのインポートに対応(thx avtx30)
- ダウンロード時、マルチバイトのファイル名が文字化けしないようにとりあえず対応
0.50a 2008-3-30
- Internet Explorer 使用時、投稿画面で javascript のエラーが発生していたのを修正
0.50 2008-3-30 ※ 要モジュールアップデート
- wfdownloads v3.10 からのインポート機能を実装
- ファイルアップロード時にリアルタイムで拡張子チェックをするよう修正(LiveValidationを利用)
- ファイルアップロード時に ID番号がないファイルが保存される場合があったのを修正
0.40 2008-3-27 ※ 要モジュールアップデート
- サイズの大きなファイルをダウンロードできない場合があったため visit.php を修正
- スタイルシートを DBテンプレート化
- セキュリティ対策として HTML 許可時に HTML Purifier を利用して不正なタグを除去するように修正
0.30 2008-3-25 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、「myAlbum-P で登録した画像をスクリーンショット画像として利用する」を追加
0.20b 2008-3-23 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、デフォルトの「利用可能な OS/ソフト等」を設定できる機能を追加
- 「アップロード環境チェック」でファイルサイズのチェックが正しく動作していなかったバグを修正
0.20a 2008-3-22
- カテゴリ新規作成時におけるアクセス権限のデフォルト値を変更
- カテゴリ新規作成時に「自動承認(編集)」がうまく保存できていなかったバグを修正
0.20 2008-3-21 ※ 要モジュールアップデート
- アップロード機能を実装
- extraフォルダ内に piCal 用プラグインを同梱
- d3pipes 用ジョイントのタイムスタンプがおかしくなっていたバグを修正
0.10b 2008-3-18
- 「ダウンロード情報一覧」ブロックを追加
- トップページに管理者向け新規投稿セレクトボックスを新設
- sitemapプラグインでサブカテゴリをうまく表示できていなかったバグを修正
- extraフォルダ内に d3pipes 用ジョイントを同梱
0.10a 2008-3-17
- 管理画面のカテゴリ移動で、カテゴリを選択しなくても実行してしまっていたバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.10 2008-3-16 ※ 要モジュールアップデート
- カテゴリ毎に設定可能なスクリーンショット画像表示機能を追加
- サブメニュー、ダウンロード情報内容ブロックを追加
- 閲覧できないカテゴリにアクセスできるなどいくつかのバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.02 2008-3-12 ※ 要モジュールアップデート
- 個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるように修正
- 管理人投稿フォームで、ファイル破損報告と投票の内容の表示・削除ができるように修正
- 一般設定で設定した件数になると履歴情報がすべて消えてしまっていたバグ
- その他細かなバグを修正
0.01 2008-3-10
- this new file
d3downloads ( Duplicatable V3対応 ダウンロードモジュール ) 安定版
in
Photo Site Links
(2008-5-11 22:05:53)
=== d3downloads ( Duplicatable V3 (D3) 対応 ダウンロードモジュール ) ===
d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。
- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能
- 使いにくい mydownloads の管理画面を一新
- mydownloads 、wfdownloads v3.10以上、d3downloads からのインポートが可能
- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能
なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ altsys がインストールされている必要があります。
【インストール手順】
※ (1) 〜 (4) は、すでに行っていれば、省略して構いません。
(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。
※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。
(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。
※ 記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。
※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。
(3) 先に、altsysモジュール(v0.55以上)をインストールしておきます。
(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)
(5) html/modules/d3downloads を html/moduels の下にコピーします。
※ "d3downloads"というディレクトリ名は自由に変更することができます。
(6) Smartyプラグイン function.xoopsdhtmltarea.php と function.d3forum_comment.php を html/class/smarty/plugins/ にコピーします。
(7) アーカイブの xoops_trust_path/modules/d3downloads を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。
※ この"d3downloads"というディレクトリ名は変更しないでください。
(8) アップロード機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/uploads/d3downloads ディレクトリを作り、書込を許可します。
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、その名前に合わせて、アップロード先ディレクトリ名を変更してください。
(9) 管理画面で、インストール操作をしてください。
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。
※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。
(10) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。
【コメント統合して利用する場合】
一般設定で、コメント統合するフォーラム番号などを設定したうえで、d3forum の「フォーラムの編集 > コメント統合時の参照方法」に
と記入して保存
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、最初の d3downloads の部分をその名前に合わせて変更して記入してください。
【ファイルアップロード機能の設定について】
一般設定でアップロードを許可する拡張子や最大ファイルサイズなどを設定することができます。
また、カテゴリ毎にファイルアップロード機能を利用できるグループ/ユーザーを選択できます。
なお、php や phtml などサーバー上で実行可能なファイルについては、この一般設定での設定は無視され、ファイルアップロードされた時点で強制終了する仕様になっています。
アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、管理者の投稿画面にアップロードフォームが表示されます。
アップロードフォームが表示されない場合、管理画面の「アップロード環境チェック」を参考にして、アップロード先ディレクトのパミッションなどを確認してください。
【 extra フォルダ内のファイルについて】
アーカイブのextraフォルダ内には、次のファイルがありますので、必要に応じて、ご利用ください。
- piCal 用プラグイン
- d3pipes 用ジョイント
- mydownloads と URL互換にする .htaccess
.htaccess は Bulletin2 用のをそのままお借りしました。
mod_rewrite が利用できるサーバーで、この .htaccess を XOOPS_URL/modules/(dirname)/ に置くと
次の URL のどちらでもアクセスすることができます。
※ 使用環境によっては、ドット(.)で始まるファイル名が不可視ファイル扱いになる場合がありますので、アーカイブには htaccess.txt というファイル名で同梱しています。
※ この htaccess.txt を .htaccess にリネームしたうえでお使いください。
【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
【 0.10 から 0.20 へのアップデートについて】
Ver.0.20 でアップロード機能を実装したのに合わせて、公開側のディレクトリに画像ファイルを追加しました。
Ver.0.10 から Ver.0.20 にバージョンアップされる方は、XOOPS_TRUST_PATH 側に加えて、公開側のファイルも上書きしたうえで、モジュールアップデートしてください。
【 0.01 から 0.02 へのアップデートについて】
Ver.0.02 から個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるようになりましたが、テーブルの構造を変更したため、Ver.0.01 からモジュールアップデートを行うと、これらの設定が全て無効になってしまいます。
Ver.0.01 から Ver.0.02 にバージョンアップされる方は、管理画面で一度だけ「アップデート実行」をクリックしてください。
そうすることで、顔アイコン、改行、XOOPSコードを有効にすることができます。
なお、HTML に関しては、このアップデータでは有効にすることはできません。
必要な方は、お手数ですが、個別の編集フォームにて HTML を有効にしてください。');
【謝辞】
このモジュールの公開にあたり以下の方々への謝辞を述べさせて頂きます。
GIOJE さん < http://xoops.peak.ne.jp/ >
- 閲覧・投稿権限の設定処理、インポート機能などは GIOJE さんのフォーラムモジュール d3forum を参考にさせていただきました。
Marijuana さん < http://marijuana.ddo.jp/ >
- ファイルダウンロード機能については、Marijuana さんの mydownloads+ を参考にさせていただきました。
LiveValidation < http://www.livevalidation.com/ >
- 投稿時の Validation として利用させていただいています。
HTML Purifier < http://htmlpurifier.org/ >
- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています。
nao-pon さん < http://xoops.hypweb.net/ >
- mbstring が有効になっていない環境に対応するため HypMBString クラス(mbstring エミュレータ)を利用させていただいています。
【更新履歴】
0.80f 2008-5-11
- Internet Explorer 使用時に LiveValidation が正常に動作していなかったのを修正
0.80e 2008-5-8
- search.php で Notice が発生される場合があったのを修正
0.80d 2008-5-4
- MyTextSanitizerをオーバーライドするクラスでサニタイズするよう修正
0.80c 2008-4-30 ※ 一般設定で不具合があった場合は要モジュールアップデート
- 一般設定項目名の文字数オーバーを修正(thx gugiga、かめいんこ)
0.80b 2008-4-27
- 安定版としてリリース
- セキュリティ対策として、$_POST/$_GET の取得時に NULL Byte を削除するよう修正
- HTML Purifier を Standalone Distribution に変更
0.80 2008-4-19 ※ 要モジュールアップデート
- ユーザー毎に閲覧・投稿権限を設定できる機能を追加
- グループ/ユーザー毎にファイルアップロード権限を設定できるよう修正
0.70b 2008-4-19
- 特定の条件で閲覧できないカテゴリが RSS/ATOM で配信されることがあったバグを修正
- 一部に GTicket が機能していなかったページがあったのを修正
0.70a 2008-4-17
- XOOPS Cube Legacy 2.1x で & を含むダウンロード URL に正しくアクセスできていなかったのを修正
0.70 2008-4-14 ※ 要モジュールアップデート
- 安定版としてリリース
- 一般設定に「パンくずを表示する」を追加
- RSS/ATOM、whatsnew プラグインが 2階層より下層のサブカテゴリの情報を正しく配信していなかったバグを修正
0.60d 2008-4-11
- サブカテゴリに登録したダウンロード情報の修正ができなくなっていたバグ(0.60c固有のバグ)を修正
- アップデート時に Warningが表示されるなどのバグを修正(thx avtx30)
0.60c 2008-4-10
- 言語ファイル english を修正(thx avtx30、davidl2)
- 入れ忘れていたfunction.d3forum_comment.php を同梱
- 投稿・編集時に閲覧できないカテゴリを選択できるなどおかしな仕様になっていたのを修正
0.60b 2008-4-8
- 言語ファイル english を追加(thx avtx30)
0.60a 2008-4-7
- 一般設定の「RSSの表示件数」が反映されていなかったバグを修正、ついでに ATOM に対応
0.60 2008-4-5 ※ 要モジュールアップデート
- xoops_breadcrumbs 規格に対応
- セキュリティ対策としてアップロード時にファイルのヘッダをチェックするよう修正
- Tell A Friendモジュール利用時のリンクがおかしくなっていたなどいくつかのバグを修正
0.50c 2008-4-2
- sitemapモジュールの xml_google.php がエラーになってしまっていたのを修正
0.50b 2008-4-1
- wfdownloads v3.20 からのインポートに対応(thx avtx30)
- ダウンロード時、マルチバイトのファイル名が文字化けしないようにとりあえず対応
0.50a 2008-3-30
- Internet Explorer 使用時、投稿画面で javascript のエラーが発生していたのを修正
0.50 2008-3-30 ※ 要モジュールアップデート
- wfdownloads v3.10 からのインポート機能を実装
- ファイルアップロード時にリアルタイムで拡張子チェックをするよう修正(LiveValidationを利用)
- ファイルアップロード時に ID番号がないファイルが保存される場合があったのを修正
0.40 2008-3-27 ※ 要モジュールアップデート
- サイズの大きなファイルをダウンロードできない場合があったため visit.php を修正
- スタイルシートを DBテンプレート化
- セキュリティ対策として HTML 許可時に HTML Purifier を利用して不正なタグを除去するように修正
0.30 2008-3-25 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、「myAlbum-P で登録した画像をスクリーンショット画像として利用する」を追加
0.20b 2008-3-23 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、デフォルトの「利用可能な OS/ソフト等」を設定できる機能を追加
- 「アップロード環境チェック」でファイルサイズのチェックが正しく動作していなかったバグを修正
0.20a 2008-3-22
- カテゴリ新規作成時におけるアクセス権限のデフォルト値を変更
- カテゴリ新規作成時に「自動承認(編集)」がうまく保存できていなかったバグを修正
0.20 2008-3-21 ※ 要モジュールアップデート
- アップロード機能を実装
- extraフォルダ内に piCal 用プラグインを同梱
- d3pipes 用ジョイントのタイムスタンプがおかしくなっていたバグを修正
0.10b 2008-3-18
- 「ダウンロード情報一覧」ブロックを追加
- トップページに管理者向け新規投稿セレクトボックスを新設
- sitemapプラグインでサブカテゴリをうまく表示できていなかったバグを修正
- extraフォルダ内に d3pipes 用ジョイントを同梱
0.10a 2008-3-17
- 管理画面のカテゴリ移動で、カテゴリを選択しなくても実行してしまっていたバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.10 2008-3-16 ※ 要モジュールアップデート
- カテゴリ毎に設定可能なスクリーンショット画像表示機能を追加
- サブメニュー、ダウンロード情報内容ブロックを追加
- 閲覧できないカテゴリにアクセスできるなどいくつかのバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.02 2008-3-12 ※ 要モジュールアップデート
- 個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるように修正
- 管理人投稿フォームで、ファイル破損報告と投票の内容の表示・削除ができるように修正
- 一般設定で設定した件数になると履歴情報がすべて消えてしまっていたバグ
- その他細かなバグを修正
0.01 2008-3-10
- this new file
d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。
- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能
- 使いにくい mydownloads の管理画面を一新
- mydownloads 、wfdownloads v3.10以上、d3downloads からのインポートが可能
- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能
なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ altsys がインストールされている必要があります。
開発版として公開していた Ver.0.80 に大きなバグは見あたらず、また Ver.0.80b
でセキュリティ対策を強化したことから、Ver.0.80b を安定版として公開することとしました。今後、新機能については、次期開発版にて公開する予定です。
【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
変更前 xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
変更前 xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
【インストール手順】
※ (1) 〜 (4) は、すでに行っていれば、省略して構いません。
(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。
※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。
例) /home/yourhome/xoops_trust_path/
(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。
※ 記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。
※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。
(3) 先に、altsysモジュール(v0.55以上)をインストールしておきます。
(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)
(5) html/modules/d3downloads を html/moduels の下にコピーします。
※ "d3downloads"というディレクトリ名は自由に変更することができます。
(6) Smartyプラグイン function.xoopsdhtmltarea.php と function.d3forum_comment.php を html/class/smarty/plugins/ にコピーします。
(7) アーカイブの xoops_trust_path/modules/d3downloads を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。
※ この"d3downloads"というディレクトリ名は変更しないでください。
(8) アップロード機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/uploads/d3downloads ディレクトリを作り、書込を許可します。
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、その名前に合わせて、アップロード先ディレクトリ名を変更してください。
例
XOOPS_TRUST_PATH/uploads/mydownload ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)
(9) 管理画面で、インストール操作をしてください。
※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。
※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。
(10) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。
【コメント統合して利用する場合】
一般設定で、コメント統合するフォーラム番号などを設定したうえで、d3forum の「フォーラムの編集 > コメント統合時の参照方法」に
d3downloads::d3downloadsComment::d3downloads
と記入して保存
※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、最初の d3downloads の部分をその名前に合わせて変更して記入してください。
例
mydownload::d3downloadsComment::d3downloads ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)
【ファイルアップロード機能の設定について】
一般設定でアップロードを許可する拡張子や最大ファイルサイズなどを設定することができます。
また、カテゴリ毎にファイルアップロード機能を利用できるグループ/ユーザーを選択できます。
なお、php や phtml などサーバー上で実行可能なファイルについては、この一般設定での設定は無視され、ファイルアップロードされた時点で強制終了する仕様になっています。
アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、管理者の投稿画面にアップロードフォームが表示されます。
アップロードフォームが表示されない場合、管理画面の「アップロード環境チェック」を参考にして、アップロード先ディレクトのパミッションなどを確認してください。
【 extra フォルダ内のファイルについて】
アーカイブのextraフォルダ内には、次のファイルがありますので、必要に応じて、ご利用ください。
- piCal 用プラグイン
- d3pipes 用ジョイント
- mydownloads と URL互換にする .htaccess
.htaccess は Bulletin2 用のをそのままお借りしました。
mod_rewrite が利用できるサーバーで、この .htaccess を XOOPS_URL/modules/(dirname)/ に置くと
次の URL のどちらでもアクセスすることができます。
XOOPS_URL/modules/(dirname)/index.php?page=singlefile&cid=1&lid=1
XOOPS_URL/modules/(dirname)/singlefile.php?cid=1&lid=1
XOOPS_URL/modules/(dirname)/singlefile.php?cid=1&lid=1
※ 使用環境によっては、ドット(.)で始まるファイル名が不可視ファイル扱いになる場合がありますので、アーカイブには htaccess.txt というファイル名で同梱しています。
※ この htaccess.txt を .htaccess にリネームしたうえでお使いください。
【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】
Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。
変更前
xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
変更後 xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置
Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。
【 0.10 から 0.20 へのアップデートについて】
Ver.0.20 でアップロード機能を実装したのに合わせて、公開側のディレクトリに画像ファイルを追加しました。
Ver.0.10 から Ver.0.20 にバージョンアップされる方は、XOOPS_TRUST_PATH 側に加えて、公開側のファイルも上書きしたうえで、モジュールアップデートしてください。
【 0.01 から 0.02 へのアップデートについて】
Ver.0.02 から個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるようになりましたが、テーブルの構造を変更したため、Ver.0.01 からモジュールアップデートを行うと、これらの設定が全て無効になってしまいます。
Ver.0.01 から Ver.0.02 にバージョンアップされる方は、管理画面で一度だけ「アップデート実行」をクリックしてください。
そうすることで、顔アイコン、改行、XOOPSコードを有効にすることができます。
なお、HTML に関しては、このアップデータでは有効にすることはできません。
必要な方は、お手数ですが、個別の編集フォームにて HTML を有効にしてください。');
【謝辞】
このモジュールの公開にあたり以下の方々への謝辞を述べさせて頂きます。
GIOJE さん < http://xoops.peak.ne.jp/ >
- 閲覧・投稿権限の設定処理、インポート機能などは GIOJE さんのフォーラムモジュール d3forum を参考にさせていただきました。
Marijuana さん < http://marijuana.ddo.jp/ >
- ファイルダウンロード機能については、Marijuana さんの mydownloads+ を参考にさせていただきました。
LiveValidation < http://www.livevalidation.com/ >
- 投稿時の Validation として利用させていただいています。
HTML Purifier < http://htmlpurifier.org/ >
- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています。
nao-pon さん < http://xoops.hypweb.net/ >
- mbstring が有効になっていない環境に対応するため HypMBString クラス(mbstring エミュレータ)を利用させていただいています。
【更新履歴】
0.80f 2008-5-11
- Internet Explorer 使用時に LiveValidation が正常に動作していなかったのを修正
0.80e 2008-5-8
- search.php で Notice が発生される場合があったのを修正
0.80d 2008-5-4
- MyTextSanitizerをオーバーライドするクラスでサニタイズするよう修正
0.80c 2008-4-30 ※ 一般設定で不具合があった場合は要モジュールアップデート
- 一般設定項目名の文字数オーバーを修正(thx gugiga、かめいんこ)
0.80b 2008-4-27
- 安定版としてリリース
- セキュリティ対策として、$_POST/$_GET の取得時に NULL Byte を削除するよう修正
- HTML Purifier を Standalone Distribution に変更
0.80 2008-4-19 ※ 要モジュールアップデート
- ユーザー毎に閲覧・投稿権限を設定できる機能を追加
- グループ/ユーザー毎にファイルアップロード権限を設定できるよう修正
0.70b 2008-4-19
- 特定の条件で閲覧できないカテゴリが RSS/ATOM で配信されることがあったバグを修正
- 一部に GTicket が機能していなかったページがあったのを修正
0.70a 2008-4-17
- XOOPS Cube Legacy 2.1x で & を含むダウンロード URL に正しくアクセスできていなかったのを修正
0.70 2008-4-14 ※ 要モジュールアップデート
- 安定版としてリリース
- 一般設定に「パンくずを表示する」を追加
- RSS/ATOM、whatsnew プラグインが 2階層より下層のサブカテゴリの情報を正しく配信していなかったバグを修正
0.60d 2008-4-11
- サブカテゴリに登録したダウンロード情報の修正ができなくなっていたバグ(0.60c固有のバグ)を修正
- アップデート時に Warningが表示されるなどのバグを修正(thx avtx30)
0.60c 2008-4-10
- 言語ファイル english を修正(thx avtx30、davidl2)
- 入れ忘れていたfunction.d3forum_comment.php を同梱
- 投稿・編集時に閲覧できないカテゴリを選択できるなどおかしな仕様になっていたのを修正
0.60b 2008-4-8
- 言語ファイル english を追加(thx avtx30)
0.60a 2008-4-7
- 一般設定の「RSSの表示件数」が反映されていなかったバグを修正、ついでに ATOM に対応
0.60 2008-4-5 ※ 要モジュールアップデート
- xoops_breadcrumbs 規格に対応
- セキュリティ対策としてアップロード時にファイルのヘッダをチェックするよう修正
- Tell A Friendモジュール利用時のリンクがおかしくなっていたなどいくつかのバグを修正
0.50c 2008-4-2
- sitemapモジュールの xml_google.php がエラーになってしまっていたのを修正
0.50b 2008-4-1
- wfdownloads v3.20 からのインポートに対応(thx avtx30)
- ダウンロード時、マルチバイトのファイル名が文字化けしないようにとりあえず対応
0.50a 2008-3-30
- Internet Explorer 使用時、投稿画面で javascript のエラーが発生していたのを修正
0.50 2008-3-30 ※ 要モジュールアップデート
- wfdownloads v3.10 からのインポート機能を実装
- ファイルアップロード時にリアルタイムで拡張子チェックをするよう修正(LiveValidationを利用)
- ファイルアップロード時に ID番号がないファイルが保存される場合があったのを修正
0.40 2008-3-27 ※ 要モジュールアップデート
- サイズの大きなファイルをダウンロードできない場合があったため visit.php を修正
- スタイルシートを DBテンプレート化
- セキュリティ対策として HTML 許可時に HTML Purifier を利用して不正なタグを除去するように修正
0.30 2008-3-25 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、「myAlbum-P で登録した画像をスクリーンショット画像として利用する」を追加
0.20b 2008-3-23 ※ 要モジュールアップデート
- 一般設定に、デフォルトの「利用可能な OS/ソフト等」を設定できる機能を追加
- 「アップロード環境チェック」でファイルサイズのチェックが正しく動作していなかったバグを修正
0.20a 2008-3-22
- カテゴリ新規作成時におけるアクセス権限のデフォルト値を変更
- カテゴリ新規作成時に「自動承認(編集)」がうまく保存できていなかったバグを修正
0.20 2008-3-21 ※ 要モジュールアップデート
- アップロード機能を実装
- extraフォルダ内に piCal 用プラグインを同梱
- d3pipes 用ジョイントのタイムスタンプがおかしくなっていたバグを修正
0.10b 2008-3-18
- 「ダウンロード情報一覧」ブロックを追加
- トップページに管理者向け新規投稿セレクトボックスを新設
- sitemapプラグインでサブカテゴリをうまく表示できていなかったバグを修正
- extraフォルダ内に d3pipes 用ジョイントを同梱
0.10a 2008-3-17
- 管理画面のカテゴリ移動で、カテゴリを選択しなくても実行してしまっていたバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.10 2008-3-16 ※ 要モジュールアップデート
- カテゴリ毎に設定可能なスクリーンショット画像表示機能を追加
- サブメニュー、ダウンロード情報内容ブロックを追加
- 閲覧できないカテゴリにアクセスできるなどいくつかのバグを修正
- その他細かなバグを修正
0.02 2008-3-12 ※ 要モジュールアップデート
- 個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるように修正
- 管理人投稿フォームで、ファイル破損報告と投票の内容の表示・削除ができるように修正
- 一般設定で設定した件数になると履歴情報がすべて消えてしまっていたバグ
- その他細かなバグを修正
0.01 2008-3-10
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